塾長の授業日誌

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【夏期講習】 高1・高2  難関大受験コース(夕方)

2024年06月21日

「夏期講習」の講座案内です。今日は、

 

「高1・高2 難関大受験コース(夕方)」

 

(対象)   国公立大学、難関私大合格を目指す高1、高2生

(指導形式) 個別演習型指導 (個々に指導内容、レベルが異なります。塾長が指導します)

(教科)   英数 (1教科のみも可)

(日程)   7月20日~8月9日より、「3日間」「6日間」選択 (水、土曜日から選択)

(時間帯)  17:00~19:20

(その他)  事前の面談で、受講教科、内容、レベルについてご相談させていただきます。

       

       お問い合わせ、お申し込みは、こちらから


【夏期講習】 高1・高2  難関大受験コース

2024年06月20日

「夏期講習」の講座案内です。今日は

 

「高1・高2 難関大受験コース(夜)」

 

(対象)   国公立大学、難関私大合格を目指す高1、高2生

(指導形式) 個別演習型指導 (個々に指導内容、レベルが異なります。塾長が指導します)

(教科)   英数 (1教科のみも可)

(日程)   7月20日~8月9日より、「3日間」「6日間」選択

(時間帯)  19:30~21:50

(その他)  事前の面談で、受講教科、内容、レベルについてご相談させていただきます。

       

       お問い合わせ、お申し込みは、こちらから


【夏期講習】 中1・中2 高松高・高松一高・三木(文理)進学コース

2024年06月19日

「夏期講習」の講座案内です。今日は、

 

「中1・中2 高松高・高松一高・三木(文理)進学コース」

 

(対象)   高松高校、高松一高、三木(文理)等の合格を目指す中1、中2生

(指導形式) 個別演習型指導 (個々に指導内容、レベルが異なります。塾長が指導します)

(教科)   英数理社国より事前に受講教科を選択していただきます。1教科から受講できます

(日程)   7月20日~8月9日、8月16日~31日より、「3日間」「6日間」「9日間」選択

(時間帯)  19:30~21:50

(その他)  事前の面談で、受講教科、内容、レベルについて相談させていただきます。

       「3日間で英語のみ受講」、「6日間で英数の予習」など可能です。ご相談ください。

       お問い合わせ、お申し込みは、こちらから


【夏期講習】 中3 特別選抜コース

2024年06月18日

「夏期講習」の講座案内です。今日は、

 

「中3 特別選抜コース」

 

(対象)   高松高校、高松一高、三木(文理)等の合格を目指す中3生

(指導形式) 一斉指導 + 個別演習  (塾長が指導します)

(教科)   英数国理社

(日程)   7月20日~8月31日 のうちの指定した16日間

(時間帯)  13:00~15:50  (振替制度あり)

(その他)  事前の面談で、現状の成績についてお伺いします。

       数学・理科・英語を中心に、「第2回診断テスト」に向けて主に中2内容を指導します。

       数学: 一次関数・証明 など

       理科: 化学反応・電流・磁界 など

       英語: 英作文・長文読解 など

       社会: 資料分析問題 など

       国語: 短歌俳句漢詩・読解問題 など

 

       お問い合わせ、お申し込みは、こちらから

 

【昨年度中3特別選抜コース受講者の今春公立高校入試合格率100%】 高松高3名、高松一高7名、三木高3名、高松商(英実)1名 

          (TOP進学教室は、1教場のみ)

 


【夏期講習】 小4~小6 高松高・高松一高・三木(文理)進学準備コース

2024年06月17日

「夏期講習」の講座案内です。今日は、

 

「小4~小6 高松高・高松一高・三木(文理)進学準備コース」

 

(対象)   高松高校、高松一高、三木(文理)等の進学を希望する小4、小5、小6生

(指導形式) 個別指導 (個々に指導内容、レベルが異なります。塾長が指導します)

(教科)   国算(英)より事前に受講教科を選択していただきます

(日程)   7月20日~8月9日の月火木金より、「3日間」「6日間」選択

(時間帯)  16:30~17:50 または 17:55~19:15

(その他)  事前の面談で、受講教科、内容、レベルについて相談させていただきます。

       3~4名程度の個別指導の為、ご希望の日時がある場合には、お早めにお申し込みください。

       お問い合わせ、お申し込みは、こちらから


「うきこぼれ」

2024年06月15日

「うきこぼれ」とは、学校の一斉授業が分かりすぎて、逆につまらなくなってる状態です。もうすでに自分で学習を終えていて、完全に理解できているのに、学校の授業を受けなければならない状態です。内職をしようにも、授業態度とか評価される関係上、それもできない。

 

そういった無駄も防ぐ意味で、TOP進学教室は一斉指導をしていません。理解できる場合には、どんどん先に進めることができるのが「個別演習型指導」の長所です。「うきこぼれ」も生じません、現に、中学生では、中学校の内容を終えている塾生もいます。個々の理解状況を見ながら、私が個々の進度をコントロールしています。(この指導法は、27年目に入りました)

高松高校、高松一高、三木(文理)などを目指す場合には、最適の学習法と思います。


高校生なら自覚してるはず

2024年06月14日

高松高校生、高松一高生、三木高生など、国公立大学、難関私大への進学を目指す高校生なら、自覚してるはずです。

「成績が良かった理由、悪かった理由」を。

 

定期テストや実力テスト、校外模試など、成績が出るテストでは、自分の点数や偏差値を見て、

「今回良かったのは、・・・・・だったからだ」

「今回よくなかったのは、・・・・だったから」

と、自覚してるはずなんですよね。周りがあれこれ言わなくても。

 

それで、その自覚を、次のテストに向けて、つなげることができるかどうかで、その先の成績は決まっていきます。

 

反省だけなら誰でもできます。成功してる人は、反省から学んだことをすぐさま実行に移しています。

 

三木高生の皆さんは、今日「中間考査」が終わったばかりですが、すでに自覚していることはあるはずです。次に向けて、今すぐ今日から実行を!


100点取れるが故の油断

2024年06月13日

中学生は、「期末テスト」に向けての勉強も終盤。

テスト範囲の勉強はほぼ終わって、どんな問題も解けるようになってきています。

このままの調子でテストを受ければ、100点取れるのですが、完成に近づいているが故の油断に注意です。

 

問題を見れば分からないところはなく、スラスラ解答は書けるのですが、

 

① 「解答欄を間違わないように書く」

② 「正しい答え方で書く」

 

この2点は常に注意する必要があります。

 

①は、解答欄がほとんどの場合、横に並んで配置されているのに、「そこだけ解答欄が縦に配置されている」ような場合があるからです。

 

②は、「記号で答えなさい」とか、「あてはまる個数を答えなさい」とかです。問題をよく読めば、間違うことはありませんが、問題を最後まで読み切らないまま、「あっ、これは分かる」と思って、さっさと書いてしまうとミスします。

 

最後の最後まで、油断は禁物です。


テストは、「書く」テスト

2024年06月12日

「定期テスト」は、基本的には、答を「書く」テストです。

 

もちろん、記号で選ぶ問題もあるでしょうけど、答を「書く」問題が中心のはずです。

 

ですから、「見て」分かる、「読んで」分かる、という勉強で留まっていては、確実に正解には至りません。

 

その先に、何も見ずに答えを「書く」、という練習が必要です。

 

特に、漢字で書かないといけない場合には、実際に漢字で書けるかどうかを試す必要があります。それは、英単語も同じです。「見た」から、「読んだ」から、「書ける」というわけではないでしょうから。

 

ということで、中学生の「定期テスト」向けの学習では、実際に「書ける」かどうかも、演習形式で確認しています。当然ながら、記述問題、証明問題、英作文等はすべて私が目を通しています。


教科書こそ隅々まで勉強!

2024年06月11日

中学生の「期末テスト」が近づいてきましたが、高松高校、高松一高等に合格したこれまでの塾生は、教科書の勉強を重視していました。

テスト勉強というと、ワーク類、プリント類など、問題を解くことを優先しがちですが、まずは教科書です。教科書に載っていることに基づいて、ワーク類、プリント類は作成されています。ですから、教科書の内容を理解しておかないと問題も解けない訳です。

さらに、最近の教科書は、特に中学生の教科書は、内容が充実して興味を持てるように改良されています。いわゆる「ゆとり教科書」と比較したら、内容の濃さが分かります。私も教科書には目を通すわけですが、社会や理科はかなり深いところまで記述があります。難しいかな、という事柄でも、とても分かりやすく説明がされていて、中学生でも理解しやすいでしょう。そうした教科書に目を通すことで、単なる語句の暗記にとどまらない、背景知識も増えて、より理解が深まっていくのです。

これは、中学生のみならず高校生も同じです。問題演習の前に、教科書を見直すことは必要でしょう。

 


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