【夏期講習】 高1~高3 代ゼミサテライン
2026年06月21日
「夏期講習」の講座案内です。今日は
「代ゼミサテライン」
(対象) 国公立大学、難関私大合格を目指す高3、高2、高1生
(受講形式) 映像授業を個別に受講
(教科) 英数国理地歴公情報 より選択 (1講座から受講できます)
(日程) 7月~8月31日より、受講日選択 (休塾日除く)
(受講可能時間帯) 13:00~22:30
(その他) 事前の面談で、受講教科、内容、レベルについて相談させていただきます。
1講座90分×4回 (講座により時間、回数が異なります)
「共通テスト対策」「大学別2次対策」「医学部対策」「私大対策」など多数の講座設置
無料体験授業もできます
お問い合わせ、お申し込みは、こちらから
【夏期講習】 高1・高2 難関大受験コース(夕方)
2026年06月20日
「夏期講習」の講座案内です。今日は、
「高1・高2 難関大受験コース(夕方)」
(対象) 国公立大学、難関私大合格を目指す高1、高2生
(指導形式) 個別演習型指導 (個々に指導内容、レベルが異なります。塾長が指導します)
(教科) 英数 (1教科のみも可)
(日程) 7月20日~8月8日より、「3日間」「6日間」選択 (水、土曜日から選択)
(時間帯) 17:00~19:20
(その他) 事前の面談で、受講教科、内容、レベルについてご相談させていただきます。
お問い合わせ、お申し込みは、こちらから
【夏期講習】 中3 特別選抜コース
2026年06月19日
「夏期講習」の講座案内です。今日は、
「中3 特別選抜コース」
(対象) 高松高校、高松一高、三木(文理)等の合格を目指す中3生
(指導形式) 一斉指導 + 個別演習 (塾長が指導します)
(教科) 英数国理社
(日程) 7月20日~8月29日 のうちの指定した16日間
(時間帯) 13:00~15:50 (振替制度あり)
(その他) 事前の面談で、現状の成績についてお伺いします。
数学・理科・英語を中心に、「第2回診断テスト」に向けて主に中2内容を指導します。
数学: 一次関数・証明 など
理科: 化学反応・電流・磁界 など
英語: 英作文・長文読解 など
社会: 資料分析問題 など
国語: 短歌俳句漢詩・読解問題 など
お問い合わせ、お申し込みは、こちらから
【夏期講習】 中1・中2 高松高・高松一高・三木(文理)進学コース
2026年06月18日
「夏期講習」の講座案内です。今日は、
「中1・中2 高松高・高松一高・三木(文理)進学コース」
(対象) 高松高校、高松一高、三木(文理)等の合格を目指す中1、中2生
(指導形式) 個別演習型指導 (個々に指導内容、レベルが異なります。塾長が指導します)
(教科) 英数理社国より事前に受講教科を選択していただきます。1教科から受講できます。
(日程) 7月20日~8月8日より、「3日間」「6日間」「9日間」選択
(時間帯) 19:30~21:50
(その他) 事前の面談で、受講教科、内容、レベルについて相談させていただきます。
「3日間で英語のみ受講」、「6日間で英数の予習」など可能です。ご相談ください。
お問い合わせ、お申し込みは、こちらから
体験授業は、7月11日(土)まで
2026年06月17日
「夏期講習」前の「無料体験授業」は、7月11日(土)までです。
(代ゼミサテラインの講座は、それ以降も可能です)
学年、コースにより、定員の関係上、体験できる日程が限定される場合がありますので、ご検討の場合には、お早めにご連絡お願いいたします。
こちらから
調べたら分かるものは、自分で調べる
2026年06月16日
個別演習型指導では、個別に分からないところを教えますが、調べたら分かることは調べさせます。親切心をさらけだして教えすぎてしまうと、教わることに慣れてしまう、他の表現を使えば、受身になってしまうからです。
難解な漢字の読みを聞いてきた高校生がいましたが、それは調べれば分かることです。何のためにスマホ持ってるんでしょうか・・・・?
小学生なら、特に、漢字の読み書きは、国語辞典、漢字辞典で、語句に関する問題は、たとえば、ことわざ辞典や反意語辞典などで調べさせます。というか、そんなことは言わなくても、自然と本棚のところに行って調べていますが・・・。とはいえ、入塾してすぐの頃は何を使って調べたらいいのかは分かりません。ですから、「こういう場合は国語辞典、こんな場合には、漢字辞典のここを見る」とか、教えます。そうしたら、いつのまにか、調べる方法を身につけて、一人でできるようになっているのです。
そうなれば、中学生になっても、知らないことは自分で調べるようになっています!
勉強体力
2026年06月14日
三木高校は、明日から「中間考査」。長尾中学校は、明日から「期末テスト」、三木中学校も今週水曜日からです。
テスト直前ということもあり、昨日、今日ともに、「勉強会」を行っています。時間の長さは、各自、事前申告制で、統一はしていません。送迎の都合もあるでしょうし、他の習い事の関係があるという場合もあります。
テスト直前の土日ということを考えれば、自宅学習も含めて、10時間くらいはできるはずです。「10時間」というと無理そうに思われるかもしれませんが、平日学校に行って、6時間、塾で2時間半、家庭学習で1時間勉強していれば、それに近い時間になるわけで、無理なわけではありません。しかも、部活はないのですから。
もちろん、中1生と高校生では、勉強できる(集中できる)時間には差があります。
私はよく「勉強体力」という言葉を使いますが、勉強するにも体力は必要です。運動するという意味ではないですが、「集中して取り組む力」と言ったほうがいいでしょうが、それは必要です。高校入試では、1日で5時間、大学入試なら1日に7~8時間集中して問題を解く必要があります。その日だけ集中して取り組むことは無理ですから、やはり日頃から、長時間の勉強に耐えうる「勉強体力」を身に付けることは必要でしょう。
そんなに難しいことをする必要はありません。「毎日3時間勉強する」などと決めて、それを継続するだけでも「勉強体力」は身に付いていきます。そして、テスト前には、さらに、勉強時間をのばしていけば、入試に対応できる「勉強体力」はついてきます。
高校生の生徒面談
2026年06月12日
高松高校、高松一高の「中間考査」を終えて、高校生の「生徒面談」を順次行っています。
志望大学合格に向けて、
・ どの参考書・問題集を取り組んでいくのか
・ そして、いつまでに取り組むのか、それが終わればその次は何をするのか
・ オープンキャンパスの日程の確認
・ 校外模試の受験の勧め
・ 学校の成績の確認
・ 日々の家庭学習の内容、時間の確認
などを、塾生1人ずつ行っています。
毎回の授業でも、上記の話はしていますが、時間をとってじっくり話はできないので、1人ずつ、日時を決めて20分~30分程度、生徒面談を行っています。すべての高校生を対象に、年間に数回行っています。
時間をとって面談をする関係上、1日に面談できるのは、1人か2人なので、全員が終わるまで、1か月以上かかりますが、国公立大学や難関私大合格に向けての学習が適切に取り組めるように行っています。
もちろん、これとは別に、保護者面談も個々に年数回行っています(希望制)ので、高校生に関しては、塾生面談と保護者面談と2つあることになります。
2026 オープンキャンパス日程
2026年06月09日
国公立大学の今夏の「オープンキャンパス」日程が、順次公表されています。
国公立大学の「オープンキャンパス」は、年に1回開催のところが多いので、日程を確認して、予定に入れておいた方がいいでしょう。
また、事前予約制のところが多いので、早めにホームページをチェックして、申し込み開始日の確認をしておいたほうがいいです。
「オープンキャンパス」は、高3生のみならず、高1・高2生も参加した方が、大学のことをより詳しく知ることができ、モチベーションも上がることが多いので、是非参加をおすすめします。
以下一部の国公立大学の日程です。
・ 広島大学 8月5日(水)・7日(金) 詳細は後日発表 (申し込みは、7/1(水)~)
・ 香川大学 8月6日(木) (医学部看護学科)
7日(金) (上記以外の学部・学科) (申し込みは、7/9(木)~)
・ 岡山大学 8月7日(金)・8日(土)・9日(日) (学部により異なる。申し込みは7月上旬~)
三木高校の「中間考査」は5日間
2026年05月30日
三木高校の「中間考査」は、6月にあります。
単位制ということもあって、授業数が多いこともあり、「考査」は、5日間あります。
高1生にも言いましたが、「一夜漬け」で乗り越えることは無理です。5日間もやれば、体調を崩します。
計画的に、勉強をするのが一番成果が出ます。考査まで2週間になっていますので、範囲が分かっていなくても、新学年になって学習した内容は、出題範囲になるのですから、今から計画的に取り組むことが大切です。
① 運動部に所属しているなら、総体前からテスト発表です。ですが、総体期間中は、そんなに勉強できないでしょうから、総体前の今から準備です。
② それぞれの科目のテストの前日は、テスト範囲の最終確認に充てられるように、テスト初日の前々日(今回は6月13日)までには、すべての科目のテスト勉強が終えられるように、計画を立てましょう。
③ これまでに習った範囲の教科書、問題集、参考書の内容を理解し、暗記事項はいつでも答えられるレベルになるまで、反復して暗記演習。問題は、何も見ずに解けるレベルまで練習です(ただし、丸暗記はダメ。どうしてそのような解法になるのかを理解する)。
④ 教科書、解答、解説を読んだら、分かったように感じます。ですが、実際にいざ問題を解き、答えを書こうとしたら、書けないことも多いです。実際に、自分の力で書けるように練習です。
⑤ 暗記事項は一度に覚えるのではなく、朝、学校、放課後、寝る前など、反復して覚える機会を作ってください。
⑥ ダラダラ勉強するのは時間の無駄。集中して勉強できる環境下で取り組みましょう。スマホは手の届かない場所に。家での集中力に限界があるなら、学校、自習室などを利用しましょう。


















