塾長の授業日誌

HOME › 塾長の授業日誌

塾長の授業日誌

名門模試を受験して東大・医学部を目指せ!

2019年03月18日

 全国の名門公立高校合格を目指して勉強しているライバル達と成績を争える模試です。

 

 中3時に、この「名門模試」を受験して、トップ争いをしていた全国のライバル達が、この春、東大や医学部に現役合格しました!

 

 続くのは、あなたです!


「中3特別選抜コース」「選抜コース」の日程増設について

2019年03月16日

 「中3特別選抜コース」「中3選抜コース」は、3月23日(土)から開始しますが、より充実した指導を行うため、1日の中で2つの受講時間帯を設定いたしました。部活等の都合に合わせて、どちらかの時間帯で受講してください。授業内容は同じです。詳細は、受講申込者にお知らせいたします。


卒塾生の活躍

2019年03月15日

 大学に進学した卒塾生から、最近いろんな近況報告をもらっています。

 

 「○○に就職決まりました。」 「4月から公務員として働きます。」 「学校の先生として4月から働きます。」

 「大学の卒業式で答辞読みます。」 「テレビ出演してます。」  ・・・・・

 

数え切れないほど電話やメールもらっています。そんな報告をもらうと、やはり嬉しいですね。4月から新しい場所で頑張ってほしいと願っています。

 


順次ご連絡しています

2019年03月14日

 新年度からの新規受講申込者に、順次ご連絡しています。 コース、曜日、時間帯の確定のご連絡です。

 

 小中学部は、満席に伴い、調整に時間がかかっております。今日ご連絡できなかった方には、今週中にはご連絡いたします。


70連勤 終了

2019年03月13日

 今日で、公立高校入試が終わりました。お疲れ様でした。 また、塾生保護者との面談期間も終わりました。

 

 70日連続勤務も今日で終わります。ちょっとお休みを頂き、新年度に向けて始動します。

 

 とはいえ、事務作業残ってますので、明日も来ますけど(笑)。


お疲れ様でした

2019年03月12日

 今日は、公立高校入試、国公立大学後期入試 でした。受験お疲れ様でした。

 

 高校入試は、明日は、面接です。 想定される質問への回答を準備して、早めに寝ましょう。


高校入試

2019年03月11日

 明日、公立高校入試です。

 

 今日も昼から、中3生も何名か自習に来ていました。入試前日なので、来なくても構わないのですが、「家では落ち着かない」とか、「いつもと同じペースで勉強したい」などの理由で、来てるようです。 

 

 土曜日の最終授業時に「合格の10か条」を渡し、中3生に読み上げてもらいました。それに書いてあることがすべてです。それを忠実に守って、合格を勝ち取ってきてください。

 

 祈 合格!!


小学部・中学部は、【キャンセル待ち】になりました

2019年03月10日

 3月10日現在、小学部、中学部は、【キャンセル待ち】になりました。 (高校部は、残席あります)

 

 これまでにお問い合わせ頂いた方から順次受講コース、曜日を選択していただきます。本日以降のお問い合わせの方は、申し訳ございませんが、【キャンセル待ち】で受け付けさせていただきます。

 

 なお、状況はその都度変わりますので、あくまでも今日現在です。


負けるのが嫌い

2019年03月07日

 私自身、「負けるのは嫌い」 です。 勝ち負けあることなら、勝った方がいい、といつも思っています。 その勝ち方も、力ずくでグイグイ攻めるのではなく、計画的に、戦略的に、スマートに攻める、という方法が好きです。

 

 ですから、TOP進学教室の指導も、一気に攻めるような方法ではなく、長期的に計画的に勉強することによって、得点力を向上させるような方法になっています。

 

 新中3の指導は、春期講習からスタートします。以前にも書きましたが、途中からの受講では、指導内容が抜け落ちますので、春期講習当初からの受講をおすすめしています。


友達が行ってるから私も、僕も・・・というのはダメ

2019年03月06日

 「友達が行ってるから」という理由だけで、同じ塾に行くのは間違いです。

 

 得意不得意科目も違えば、志望校も違う、そして成績も。塾の指導スタイルが、友達には合っていても自分に合ってるかどうかは分からないのです。ですので、体験授業をおすすめしています。

 

 自分に合わない塾に行くのは、お金と時間の無駄ですので。


ホームページからのお問い合わせはこちらから。お電話でのお問い合わせは087-898-4223(授業・面談を最優先するため、授業・面談時間中は電話に出られない場合があります。留守番電話にて用件を承ります。)

このページの先頭へ