行事予定表
2020年04月02日
学校が来週から始まりますが、是非やって欲しいことがあります。
おそらく年間の行事予定表はもらえると思います。もらったら、定期テストはいつあるのか、模試はいつあるのかを、書き出して下さい。カレンダーなり、ノートやスマホに記録してもいいですね。
そうすることによって、勉強の計画も立てられます。1学期の「中間テスト」は、いつでしょうか? 思ってるほど、時間はないと思いますよ。
部活再開
2020年04月01日
今日から、高校の部活が再開されたところもあるようです。そのためか、いつもよりも自習室は、空いていました。その分、夜がいつもよりは多かったですが。
来週以降は、夕方まではかなり空いていると思います。部活がありますからね。
33回目の中3生
2020年03月31日
今日、中3生の「特別選抜コース」「選抜コース」の授業がありました。
授業が終わって、片付けしながら、数えたのですが、今年の中3生は、33回目の中3生です。受験生を毎年教えるのですが、50回目の中3生くらいまでは、指導したいと思ってるので、さらに指導力を鍛えて、頑張っていきます。
くれぐれもお間違えのないように
2020年03月30日
新規入塾希望者の方には、必ず事前面談と体験授業をお願いしています。塾には、相性があります。
TOP進学教室は、相性がいい方には、すごい居心地がいい塾ですが、合わない方にとっては最悪の場所です。ですので、事前にこういう塾ですよ、ということはお伝えしますし、体験もしていただきます。体験した後も、こちらから連絡することはありませんので、入塾したい場合には体験生側から連絡が必要です。早く申し込んだから安くなるというキャンペーンみたいなのも一切ありません。じっくりご検討下さい。ただし、満席の場合はありますので、ご容赦下さい。
上を目指すべき
2020年03月28日
毎年そうですが、受験校を決めるときには、塾生の第一志望を優先します。安全策をとって、受かりそうなところに志望を下げさせることはないです。今年の受験でもそうでした。
安全策を取ると決めた段階で、勉強に対する意欲というか緊張感は弱くなるんですね。そこから成績が下がることもあります。そうなると、安全策すら危なくなる、ということもあります。
ですから、私から受験校を下げさせることはありません。ただ、ご家庭の方針もありますので、その場合は相談しています。
失敗すべき
2020年03月27日
失敗しないように、あれもこれも、それも、って、対策を取ることは、その生徒にとって、よくない場合もあります。簡単に言えば、一回失敗した方がいい、と。
その失敗から学ぶ方が、実は後々に繋がることもおおいのです。
自分のレベルに合わせるのではなく、受験校のレベルに合わせる
2020年03月26日
「自分の現在のレベル」に合わせた勉強をしていると、はっきり言って、受験校の合格はほど遠いです。なぜなら、現在のレベルから脱出できなくて、受験校のレベルにまで届かないから。
毎年、中3生には言いますが、「特別選抜コース、選抜コースは、みんなの今のレベルに合わせて教えることはしない。合格できるレベルに合わせて教える。だから、難しいこともあるかもしれないけど、それを乗り越えないと合格は手にできない」と。
これは、高3受験生もそう。問題集を指示する場合でも、このレベルの問題集をやらないといけない、ということは言います。
私がいちいち言わなくても、高3受験生なら分かることです。どこまでのレベルまでやらないといけないかは。入試の過去問をまず1年分解いてみてください。現状とのギャップが分かるはずです。
今年も
2020年03月25日
塾前の三木町役場沿いの桜が咲き始めました。例年よりも早いです。
毎年、カメラやスマホで写真を撮られている方を多く見かけます。車や自転車、歩行者の通行もありますし、川沿いですので、撮影時にはご注意を・・・。
「春期講習」開講
2020年03月24日
今日から「春期講習」開講です。
新中1生も今日から、夜の時間帯での授業になります。初めは眠いかもしれませんが、徐々に慣れていってください。
新高1生の「ハイレベル英数」も今日からスタートです。高松高校、一高レベルの指導を行っていますので、進度も速いです。復習して宿題を必ずやって理解しておいてください。解答解説は配布済みですので。
体験授業は順次行っておりますが、満席のコース、学年も生じております。また、残席が少ないコースもありますので、ご希望の方はお早めにご連絡お願いいたします。なお、事前の面談は必須です。
ゆるくないです
2020年03月23日
先日も体験授業後の感想で、「楽しかった。おもしろかった。」というのを頂きました。
ですが、私はおもしろいことを話した記憶はありません。また、意識して、面白いことを話すことはありません。実際の授業を体験すれば分かりますが、みな静かに取り組んでますので、面白いことを話すような雰囲気ではありません。
おそらく、「分かって楽しかった」ということだと思います。
TOP進学教室では、そういう「楽しさ、おもしろさ」を求めている塾生を募集しています。


















